生産者の青果物へのこだわりと、家族の笑顔を願う消費者を
信頼という「絆」で結びます。

農事組合法人 埼玉産直センター

NEWS RELEASE新着情報

  • 第76回産直会議を開催!!

    第76回産直会議を開催!!

    今回は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、理事・職員と2生協の商務さんのみの参加とし、3生協がリモート参加という体制での開催となりました。例年なら、部会長さんと各生協商務さんが顔を合わせて意見を交わす貴重な場となるはずがそれが出来ない歯がゆさもあれば、遠方の生協さんとはリモートによって久しぶりにお話が出来るなど、オンラインの強みを知れる日にもなりました。

  • 春の全体会議中止

    春の全体会議中止

    全国に急速に拡大した新型コロナウイルスの影響で産直センターでも各種交流会をはじめ、部会総会・会議等の中止もしくは延期の要請を、先般行われた理事会にて決定しました。よって毎年春(4月)に行います全体会議も、組合員皆様の健康と諸般の情勢を考慮し、産直センターの機関紙での書面報告とさせていただきました。私達が

  • 春の露地現地検討会を実施!!

    春の露地現地検討会を実施!!

    今回は新型コロナウイルスの影響により、本来であれば3生協が参加のところ、1生協のみとなる等、人数・圃場を限定して行われました。果菜類は低温が影響して収量が低迷していますが、露地野菜は概ね順調で天気次第ではありますが、相当の出荷が見込める模様。いつまでウイルスの脅威が続くか分かりませんが、今後も生産者一人一人が健康に注意し、農産物の安定供給を目指していきます。

  • 島本微生物農法の研修に参加!!

    島本微生物農法の研修に参加!!

    1月29日から3日間、今回も若手生産者6名が第193回島本微生物農法の研修に参加してきました。土壌の基礎知識や土壌改良の理論・手法、農場での実演講習等、新しい発見の連続の内容に「思った以上に楽しかった」という声も。微生物農法は産直センターの根幹ですので、参加された方には更なる研鑽を重ねていってもらえればと思います。

  • 東都生協組合員「見て!触って!味わう!トマト交流」①

    東都生協の組合員家族が元気よく来センし、挨拶を簡単に済ませた後、早速生産者のハウスへ向かい作業スタート!今回は下葉取りを中心に芽かき等の管理作業を体験してもらいました。もちろん初めての作業なので最初は悪戦苦闘。ただ、徐々に慣れてくると皆さん楽しそうに行っていました。その後、センターに戻ってからはあま~い焼きねぎを堪能し、最後に昼食交流会で生産者とトマトや野菜の育て方を聞いたりと充実した時間を過ごせたのではないかと思います。

  • コープみらい プラザ浦和「農研ねぎ学習交流会」に参加!!

    プラザ浦和にて開催された「農研ねぎ学習交流会」。初めに農研ねぎの発祥と種取りについて詳しく学習。頭を使った後は、グラタン・マリネ・焼きねぎの3品を、青い部分まで残さず使って調理。「こんなにねぎをたくさん使って食べることはとても贅沢!」と言ってくださる方もいて、皆さんに大満足していただきました。今後もこうした学習会を通じて、産直センターの野菜をもっともっとアピールしていきます

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PRODUCTION GOODS生産品のご紹介

  • 私たちについて

    私たち埼玉産直センターは、安くて効率の良い化学肥料や化学合成農薬よりも、微生物農法を学び、土の生態系を整え、本来の「あるべき土の姿」を取り戻し、維持することで、健康な作物をつくる努力を日々心がけています。

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  • 概要と沿革

    私たち埼玉産直センターは、安心できる青果物を食卓にお届けしたい。また、農業者として、豊作に胸を張れるものでありたい。その思いの1つ1つを形とし、「誠実」という名の足跡を残して参りました。

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  • 安心と安全

    私たち埼玉産直センターは、栽培計画表や圃場検査記録等の帳票類を厳重に管理し、いつ、どこで、だれが、どのように栽培した青果物であるかがわかることを心がけ、皆様に信頼される生産者の集合体でありたいと願っております。

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  • 生活協同組合ユーコープ
  • 生活協同組合コープみらい
  • 東都生活協同組合