生産者の青果物へのこだわりと、家族の笑顔を願う消費者を
信頼という「絆」で結びます。

農事組合法人 埼玉産直センター

NEWS RELEASE新着情報

  • ミニトマト部会試食販売に行く!!

    コープみらい藤岡店へミニトマト部会員4名が参加。広めの特設ブースを用意してもらい、いざスタート!開店直後は客足もまばらでしたが、徐々に増え始めてくると同時に試食も大盛況に!「美味しい!」と言って頂いて、そのまま購入されていくお客様がいらっしゃるなど販売も絶好調。また、粒がやや大きめなこともあって「これミニトマト?」と聞かれるお客様もいましたが、やはり大きさよりも味が購入の決め手になっているんだなと改めて実感。まだ味わったことのない方はぜひ一度ご賞味あれ。

  • いちご部会試食販売に行く!!

    いちご部会試食販売に行く!!

    リニューアルされたコープ幸町店へ、いちご生産者3名が参加して行われた試食販売会。いちごの甘さにほとんどのお客様が驚いて手に取っていく様子が見られる等で大盛況!中には「産直センターのいちごが美味しいからこれ以外は買わない」というお客様も。こういった言葉をもっともっと頂けるように、これからも美味しいいちご作りに励みます。

  • コープみらい「深谷ねぎ」学習会に参加!!

    コーププラザ大宮にて25名の組合員が参加して行われた「深谷ねぎ」学習交流会。ねぎは薬味のイメージが強いと思っていた組合員の方々も鮮やかに姿を変えたねぎを食べてみると、「甘い!柔らかくて美味しい!」と、十分食卓の主役になれると考えが一変していました。また、「スーパーでねぎを買うと硬くて中々柔らかくならないので、共同購入で買いたい」という声も。こうした消費者の声がダイレクトに聞けるのも交流の醍醐味ですよね。

  • 島本微生物農法の研修に参加!!

    島本微生物農法の研修に参加!!

    北は北海道から南は九州大分県まで、全国から熱心な農業者が集う島本微生物農法の研修会に、今回も若手生産者を中心に6名が参加してきました。微生物農法の沿革や土壌の基礎知識、実際に農場での実演講義と盛り沢山の内容。土作りの基礎を見直せる貴重な経験をすることが出来ました。参加された生産者には更なる飛躍を、そして産直センターの発展の為にこれからも継続して参加

  • 東都生協組合員「見て!触って!味わう!トマト交流」①

    晴天の下、10家族36名が参加して行われたトマト交流会。今回は実際にトマト生産者のハウスへ行って管理作業を体験してもらいました。初めての作業に最初は緊張しつつも、時間が経つにつれて徐々に楽しそうに行っていました。作業終了後は甘くて美味しいと好評の焼きねぎの試食に、皆で作った郷土料理

  • 第73回産直会議開催!!

    第73回産直会議開催!!

    理事・部会長・職員と4生協の商務さん参加の下、第73回産直会議が開催されました。前半は半年間の近況報告と秋冬野菜の反省、後半は春夏野菜の今後の動向を踏まえた分散会。天候に左右される農業にとって常習化しつつある異常気象は作る側・届ける側にとって頭の痛い所ですが、そんな逆境をはねのける位の熱い話し合いが各ブース

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PRODUCTION GOODS生産品のご紹介

  • 私たちについて

    私たち埼玉産直センターは、安くて効率の良い化学肥料や化学合成農薬よりも、微生物農法を学び、土の生態系を整え、本来の「あるべき土の姿」を取り戻し、維持することで、健康な作物をつくる努力を日々心がけています。

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  • 概要と沿革

    私たち埼玉産直センターは、安心できる青果物を食卓にお届けしたい。また、農業者として、豊作に胸を張れるものでありたい。その思いの1つ1つを形とし、「誠実」という名の足跡を残して参りました。

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  • 安心と安全

    私たち埼玉産直センターは、栽培計画表や圃場検査記録等の帳票類を厳重に管理し、いつ、どこで、だれが、どのように栽培した青果物であるかがわかることを心がけ、皆様に信頼される生産者の集合体でありたいと願っております。

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  • 生活協同組合ユーコープ
  • 生活協同組合コープみらい
  • 東都生活協同組合