新着情報

NEWS RELEASE
  • コープぐんま組合員じゃがいも栽培体験!!

    今回初めて野菜を育てて収穫するという連続企画。 当日は晴天でしたが、風はまだまだ冷たい。看板作りをし、ベットを作り、丁寧に土の中に植え、仕上げに黒マルチをかけて終了。じゃがいもは3週間で芽を出します。自分で定植したじゃがいもを6月には収穫の予定。どういう風に食べるか。今から待ち遠しいです。

  • 東都生協さんの配送トラック同乗企画!!

    朝9時、今年も春トマト部会の若者8名が、東都生協調布センターから東京の街に飛び出して行きました。もちろん東都生協さんのご協力があったればこその企画。東都生協組合員さんに直に「登録百年トマト」の良さを訴え、トマトの定期購入のお願い。出陣前のミーテイングでは、一同ちょっぴり緊張気味。しかし、元気に調布センターエリアを飛び回りました。いつもは、若者たち8名は、ハウスの中を飛び回っていますが、今日は東京の街。少々の不安感と、大きな期待感。“きっと君たちの望みは大輪の花を咲かして達成感”に浸れることと思います。頑張れ~!!

  • コープみらい・G・Boxで使い切りクッキング!!

    さいたまコープ西南ブロック組合員さんの見事な企画。 グリーンボックスは野菜の玉手箱。今回、野菜を見て、料理をイメージし、足りない食材を考え調達。バラエテイに富んだ料理に更にびっくり。グリーンボックスを見ていると、どんどんイメージが膨らむんですね。みんなで考案し挑戦。コミュニケーションがとっても大事。頭の体操にも絶対に役立ちます。(たぶん) 皆さんも、野菜を見てイメージ膨らませて料理に Let's challenge!

  • 春の全国火災予防運動を実施中!!

    3月1日から7日まで、春の全国火災予防運動を実施。空気が乾燥し、火災が発生しやすい時期です。火の取り扱いには、十分注意しましょう。深谷市消防本部にて防災チラシを直売所“よってんべぇ”の前で配布。お客様は、少々戸惑い気味でしたが、チラシをもらって納得。火災予防はとっても大切です。皆で事故なく過ごせればvery happy!

  • 深谷市出張博覧会in菖蒲PAにて即売会に参加!!

    圏央道全線開通イベントに参加。用意したたくさんの野菜もあっという間に完売。今回の開通により、成田空港から日光、那須、富岡製糸場、川越、軽井沢と観光地周遊の促進が期待されます。 皆さんも周遊のついでに、ぜひ埼玉産直センターにも寄ってネ。直売所“よってんべぇ” は皆さんをいつでも歓迎いたします

  • グリーンボックスの野菜を使って旬の野菜を食べつくそう!!

    この素晴らしい企画を考えてくれたのは、コープみらい中部ブロックの組合員さん。料理は、小松菜メイン料理で3品。〈小松菜と豚肉の卵炒め〉、〈ブロッコリーと豚肉のオイスターソース炒め〉、〈ハムとトマトのシンプルサンドイッチ〉です。完成した料理の写真がないのが、すご~く残念です。 今回、事前にレシピを送って料理に挑戦。皆で楽しく和気あいあい。皆さんも、野菜を見てイメージふくらませて料理を作りましょうヨ。

  • 深谷市川本南小「ねぎ感謝の会」に参加!!

    社会科見学で埼玉産直センターを見学し、畑でネギの話を聞いた生徒たち。その際、ネギ苗をプレゼント。そのネギが大きく成長し、今回の感謝の会。ネギに感謝し、“焼きねぎ”に舌鼓。みんな嫌がることもなく美味しいそうにパクリ。みんなから感謝され御礼と感想文の授与。ネギの成長とともに、生徒の皆さんも大きく成長しましたね。“ありがとう”という言葉の大切さを改めて実感しました。“こちらこそありがとう”また、来年も作れたらいいね。

  • コープみらい東南ブロック調理講習会!!

    コーププラザ越谷にて、埼玉産直センターの取組みと野菜についての学習。そして、G・BOX(野菜が入った箱)を使った料理。今回「五目焼きそば」、「レタスと卵のスープ」&[サラダ]を調理。できた料理が全て美味しい。「産直の野菜が甘くて美味しいからよ」嬉しい一言。G・BOXの野菜から次々に生まれてくる料理。まるで、魔法のようです。料理は工夫次第で無限。今回、元シェフの生産者に参加してもらいました。やっぱりさすがです。G・BOXを使って皆さんも楽しんでネ。

  • コープみらい・ねぎ料理講習会に参加!!

    コーププラザ富士見でのねぎ料理講習会。皆な和気あいあい。ねぎのグラタンやマリネが次々と完成。「ねぎがこんなに甘くて、シャキシャキ」。「帰りにネギを買って作ってみたい」と絶賛。参加者の中に、産直センターの収穫祭に参加してくれた組合員さんもいました。「抱えきれないほどのピチピチの野菜を収穫し、産直センター大好き。また行くからね。」やっぱり人と人との交流はかけがえのないもの。産直は交流が大切。

  • コープみらい西部ブロックでのいちご学習会に参加!!

    学習会は、新座中央公民館にて開催。埼玉産直センターの取組みの紹介。いちご部会の「イチゴ~畑から食卓まで~」をプレゼン。育苗から収穫までを説明すると、「知らなかった」「イチゴってこんなに大変なんだ~」「もっと大切に食べます」と感心しきり。作る人と食べる人との距離がちょっと縮まったように感じました。そして、やっぱり「美味しい」が一番の励みです。

  • コープみらい南部ブロックにて“いちご学習会”開催!!

    コーププラザ浦和での学習会。埼玉産直センターの取組みといちごの育苗から定植・収穫までの説明。現在栽培しているいちごの品種は“とちおとめ”ですが、県の試験品種“埼園い3号”を試食。学習会では、とちおとめ同様の高い評価。組合員さんの農産物に対しての関心の高さは、私たちに対しての期待。これからも皆さんに満足してもらえる苺を作り続けま~す。

  • 東都野菜作りリベンジ企画!!

    東都野菜作りリベンジ企画!!

    全4回で企画していた野菜作り。しかし、秋の長雨によりやむなく中止。今回、リベンジ企画を敢行。37名の東都生協組合員さんが参加。大きな大根を抜き、ネギを掘り、カブの丸かじり。どれも甘さにびっくり。産地に来て畑で野菜の生命力を感じられたかな? そして1月といえば“焼きねぎ”。この美味しさは食べた人のみ感動。もちろん、郷土料理の“煮ぼうとう”を皆で作ってパクリ。最後に、野菜の美味しさの原点の肥料センターの見学。お腹もあたまもいっぱいになった企画。次回は、野菜作りを使用ネ。

  • 青年部スキーin苗場!!

    青年部スキーin苗場!!

    毎年恒例の青年部のスキー旅行。今回30名の参加者。スキー天国苗場では、久々にスキーをする人。子供にスキーの指導するご家族。BBQと同様、部会の垣根を越えた交流。仕事と遊び、全力で頑張れ。来年も行くぞ!! 白銀は招くよ(たぶん)

  • いちご部会試食販売に行く!!

    いちご部会試食販売に行く!!

    リニューアルしたコープみらい・新松戸店。きれいな広々とした店舗。お客様に声をかけるのも、ちょっと気合が入ってしまいます。試食して頂くと「美味しい!!」「甘~い!!」との嬉しい声。「埼玉産直センターのいちご、食べたことあるのよ。すっごく美味しいの!!」生産者としては、モチベーションのアップと良い物をつくり続けることの大切さを教えてもらいました。

  • 東都生協組合員・プロの学ぶトマト作り!!

    「雪が降ってるよ~」の声に起こされる。本日のプロに学ぶトマト作りは? しかし、心配した天候も徐々に回復。今回の講座は、初めにトマトについての学習をしてから、畑に行って管理作業を体験。知識を詰め込んでの作業は動きが違う。そして、作業終了後の“焼きねぎ”の試食や、郷土料理の“煮ぼうとう”を作っての昼食。作業の後の食事はやっぱり美味です。

  • 年頭のご挨拶

    年頭のご挨拶

    新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。 埼玉産直センターでは、安全・安心で美味しい野菜を生産する為には豊かな土を作る事だと思っています。その為には良質な堆肥を投入し、有効な微生物に富んだ肥料(ぼかし肥)との相乗効果で豊かで安定した土を作って参りました。有機質肥料の原料の一部に取引先(コープネットの店舗)の食品残渣を利用しています。その事によって生産者、取引先、消費者が野菜を通じて関わり合う関係を構築して参りました。昨年は大雨、曇天、日照不足により野菜の生育が非

  • トマトかいよう病研修会を開催!!

    講師に農業技術研究センター 生活環境・安全管理研究担当の酒井先生を大会議室にお招きし、トマト生産者51名を含む総勢60名にて研修。かいよう病は古くから知られているトマトの重要病害で、県内でも近年、突発的に多発する事例がみられています。種子伝染病害でもあるため、発生は完全に抑えることは難しく、特に感染力が非常に強い。管理作業により細菌が健全株へと次々に移行してしまうため、はさみ等の器具を消毒することは対策として必須。防除も完全に抑制できない現状を考えるととても不安。しかし、「知は力なり」と言う言葉があります。知るのと知らないのとでは雲泥の差。病害を発生させないよう心がけ、万が一の発生時には蔓延させぬよう細心の注意をして対応しようと思います。

  • 12月3日(土)4日(日)直売所10周年感謝セール開催!!

    12月なのに西風も吹かず温かい。今年も恒例のみかん・ミニトマトの詰め放題。焼き芋&焼ねぎの直販売。とん汁無料配布。メニューがいっぱい。スタッフも気合が入りきり。焼きねぎは、今年も大里農林振興センターさんが応援。焼き芋づくりは、ベテランスタッフが2日間焼きっぱなし。美味いことこの上なし。焼き芋も焼きねぎも熱かったけど、スタッフの情熱が半端なかった。来年もやるから、遊びにおいでよ!

  • 12月3日(土)~4日(日)肥料袋の回収!!

    研究開発部員も重機を使用し5.6tの使用済み肥料袋を投入。空コンテナ2基があっという間にいっぱい。2002年7月より回収し、ついに100tを超えました。野菜作りにとって環境を守ることは農業を守ること。私たちは、地道にこの活動を続けます。

  • 11月25日(金)~26日(土)「第7回New Farmer’s Workshop in 大阪」に参加!!

    青年部の有志5名が参加。全国の産直産地の若者たちが大阪に集結。初日は、「若手の思いを伝えよう」というプレゼン企画。2日目は、持ち寄った食材を食べながらの試食交流。何といっても、語って・食べながらの交流は最高。これからも作る側の思いを伝えて続けますのでよろしく。