新着情報

NEWS RELEASE
  • コープみらい北部ブロック 農研ねぎ・農業体験!!①

    農研ねぎのねぎ坊主取りの為来セン!!ソフトボール大の大きさに育ったねぎ坊主を見てびっくり!また、ハウス内にたくさんねぎ坊主があ…

  • コープみらい東北ブロック いちご摘み交流会!!

    組合員31名が参加して行われたいちご摘み交流会。当日はあいにくの雨天。しかし、暑くなく、逆に絶好の体験日和。始まると、あちらこちらから「ほら、こんなおっきいのがあった!」、「うま~い!」、「小粒も真ん丸でおいしいね~!」。組合員の生の声がダイレクトに聞ける貴重な機会。今後も積極的に交流を行ってまいります。

  • 東都生協 いちご摘み交流会!!

    東都生協 いちご摘み交流会!!

    今年もいちご摘み交流会に、41名の組合員が参加。摘みたてのいちごを口に運ぶと、「あまーい」と皆さんに言っていただき、産直センターのいちごファンをまた増やせたかな!?と思います。また皆さんの笑顔が見られるよう、今後も美味しいいちご作りに励みます。

  • コープさっぽろ店舗販売に参加!!

    昨年に引き続き、北の大地北海道へ10名の理事・生産者が、産直センターの野菜をアピールしてきました。販売で感じたことは、〝いい野菜は売れる〟という事。今後も、美味しい野菜を届けられるように生産者同士で知恵を出し合い、より良い産地を形成してまいります。

  • 春の全体会議を開催!!

    春の全体会議を開催!!

    セットセンターにて158名の生産者が参加の下開催。桜が咲いた後に雪が降ったりとおかしな天候が続いています。現在、農作業支援プロジェクトを立ち上げました。生産者の労働力不足の解消の一翼を担えるよう積極的に進めて参ります。

  • 春の露地現地検討会を実施!!

    春の露地現地検討会を実施!!

    産直センターの理事・職員・部会長と生協商務さんの総勢30人で実施。当日は、春なのに雪が舞う厳しい寒さでした。今年は秋冬の大型野菜が不振ということもあり、春野菜の生育への関心が高く、部会長さんの説明に熱心にペンを走らせていました。生育状況は概ね順調とのことで、今後の生育に期待が持てる1日となりました。

  • ベルク親子体験農業!!①

    ベルク親子体験農業!!①

    満開の桜に見守られながら行われたベルク親子農業体験‼今年もとうもろこしの種まきと、大根とレタスの収穫体験を行いました。種まきでは、子どもたちが目をキラキラと輝かせ、新鮮な大根とレタスの収穫体験では、普段あまり自然に触れていない大人の方が感激している様子が見られました。毎年恒例となった連続企画。次回は種まきしたとうもろこしの収穫体験!大きく育つか今から楽しみですね。

  • コープぐんま組合員 栽培体験!!①

    コープぐんまの組合員42名が参加して行われた栽培体験。全2回の連続企画の1回目は、とうもろこしの播種とジャガイモ植え。当日は羽織るものが必要な肌寒さでしたが、組合員の熱量の高さが半端ない。見様見真似でとうもろこしの種を蒔く子供たち、親子でじゃがいもの種芋を切って植える共同作業。皆が大きく成長する事を願いながら真剣に取り組む姿に、野菜たちもきっと応えて、次回の収穫時には立派に成長した姿で出迎えてくれることでしょう。

  • 東都生協組合員 見て!触って!味わう!トマト交流!!②

    前回の管理作業に続き、今回は皆楽しみに待っていた収穫体験。天気も良く絶好の作業日和の中、親子で立派に赤く実ったトマトを収穫。ちょっぴり非日常的な体験を楽しむ姿が見られました。その後は、場所を移して恒例の“トマトカレー”作りと昼食交流。「このような企画を通じ、生産者の顔が見えて安心して購入する事ができる」という声を頂き、改めて交流の大事さを実感しました。

  • 青年部と三役との意見交換会を開催!!

    青年部と三役が直接意見を交換することができる貴重な機会。前回の要望・意見より、フォークリフトの安全対策として各冷蔵庫入り口前に停止線の設置、直売所利用車の集荷場往来対策として案内看板の設置とフォークリフトに構内徐行の看板を付けての注意喚起の実施。今回も

  • コープみらい西南ブロック「いちご学習会」に参加!!

    入間市にあるコープ武蔵藤沢店で、約30名が参加され開催されたいちご学習会。「いちご~畑から食卓に届くまで~」と題して、スライドを用いながら育苗から収穫までの栽培管理について詳しく説明。その後は“とちおとめ”と“彩のあまりん”の試食でしたが、「甘い」、「美味しい」と、あっという間の完食にびっくり!参加者からは「いちごを作ることがこんなに大変だとは思わず、今回知れてよかった」、「“とちおとめ”も“あまりん”も美味しかった」、「いちご買いますよ」と多くの感想と今後の生産への励ましの声を頂きました。

  • 東都生協 トラック同乗企画に参加!!

    今年も東都生協のトラック同乗企画に、春トマト部会の生産者9名が参加‼〝登録百年トマト〟のPRと定期購入のお願いに杉並、世田谷、入間エリアへ3人ずつに分かれて駆け回りました。組合員さんと直接お会いして、アピール出来る数少ないチャンス!今回改めて、お話しすることで生まれる安心感と深まる信頼を実感できた貴重な経験。今年も美味しいトマトを皆様にお届け出来るように頑張りま~す!

  • ミニトマト部会試食販売に行く!!

    コープみらい藤岡店へミニトマト部会員4名が参加。広めの特設ブースを用意してもらい、いざスタート!開店直後は客足もまばらでしたが、徐々に増え始めてくると同時に試食も大盛況に!「美味しい!」と言って頂いて、そのまま購入されていくお客様がいらっしゃるなど販売も絶好調。また、粒がやや大きめなこともあって「これミニトマト?」と聞かれるお客様もいましたが、やはり大きさよりも味が購入の決め手になっているんだなと改めて実感。まだ味わったことのない方はぜひ一度ご賞味あれ。

  • いちご部会試食販売に行く!!

    いちご部会試食販売に行く!!

    リニューアルされたコープ幸町店へ、いちご生産者3名が参加して行われた試食販売会。いちごの甘さにほとんどのお客様が驚いて手に取っていく様子が見られる等で大盛況!中には「産直センターのいちごが美味しいからこれ以外は買わない」というお客様も。こういった言葉をもっともっと頂けるように、これからも美味しいいちご作りに励みます。

  • コープみらい「深谷ねぎ」学習会に参加!!

    コーププラザ大宮にて25名の組合員が参加して行われた「深谷ねぎ」学習交流会。ねぎは薬味のイメージが強いと思っていた組合員の方々も鮮やかに姿を変えたねぎを食べてみると、「甘い!柔らかくて美味しい!」と、十分食卓の主役になれると考えが一変していました。また、「スーパーでねぎを買うと硬くて中々柔らかくならないので、共同購入で買いたい」という声も。こうした消費者の声がダイレクトに聞けるのも交流の醍醐味ですよね。

  • 島本微生物農法の研修に参加!!

    島本微生物農法の研修に参加!!

    北は北海道から南は九州大分県まで、全国から熱心な農業者が集う島本微生物農法の研修会に、今回も若手生産者を中心に6名が参加してきました。微生物農法の沿革や土壌の基礎知識、実際に農場での実演講義と盛り沢山の内容。土作りの基礎を見直せる貴重な経験をすることが出来ました。参加された生産者には更なる飛躍を、そして産直センターの発展の為にこれからも継続して参加

  • 東都生協組合員「見て!触って!味わう!トマト交流」①

    晴天の下、10家族36名が参加して行われたトマト交流会。今回は実際にトマト生産者のハウスへ行って管理作業を体験してもらいました。初めての作業に最初は緊張しつつも、時間が経つにつれて徐々に楽しそうに行っていました。作業終了後は甘くて美味しいと好評の焼きねぎの試食に、皆で作った郷土料理

  • 第73回産直会議開催!!

    第73回産直会議開催!!

    理事・部会長・職員と4生協の商務さん参加の下、第73回産直会議が開催されました。前半は半年間の近況報告と秋冬野菜の反省、後半は春夏野菜の今後の動向を踏まえた分散会。天候に左右される農業にとって常習化しつつある異常気象は作る側・届ける側にとって頭の痛い所ですが、そんな逆境をはねのける位の熱い話し合いが各ブース

  • 年頭のご挨拶

    年頭のご挨拶

    新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。 昨年を振り返りますと、自然災害が続いた年となり、平成で最悪の被害をもたらした西日本豪雨、また北海道では大地震による山地崩壊や田畑の損害が多発し、大停電や道路の寸断などで農産物の生産・流通に大きな被害をもたらしました。当地方でも8、9月の日照不足や暖かい秋冬により、秋冬野菜の生育が前進して大豊作となりましたが

  • 直売所12周年感謝セール開催!!

    直売所12周年感謝セール開催!!

    今年も2日間に亘って開催。恒例のみかん・ミニトマトの詰め放題は長蛇の列が出来るほど大人気。その他、センタースタッフが愛情込めて作るとん汁にあま~い焼き芋、焼きねぎに焼きだんご、ねぎ餃子、焼きそばと盛り沢山のメニュー。ハッピーな2日間、来年もまたやりますからぜひ遊びに来てくださいネ!

  • 生活協同組合ユーコープ
  • 生活協同組合コープみらい
  • 東都生活協同組合