新着情報

NEWS RELEASE
  • 予冷庫東側ひさしの改修!!

    予冷庫東側ひさしの改修!!

    2014年2月15日の大雪で大きく変形したひさしをようやく改修。大雪を受け早2年。なかなか進まなかったひさしの改修が完了。残すは、ひさしに隣接したテントのみ。近いうちに再建完了の報告が出来る事を期待します。

  • 青年部と三役との意見交換会開催!!

    毎年1回開催し、今回で6回目となる意見交換会。青年部からの要望が形となって実現したもの(トマトの選果場)。今回、農業簿記の勉強会を実施して欲しい。前向きな意見を、執行部が積極的に取り上げることが青年部のやる気を、あるいはセンターの明日への活力となります。皆で盛り上げていきましょう。

  • コープみらい・ミニコープ千代田店へ「いちご学習会」に行く!!

    いちご部会の若手生産者2名で伺う。埼玉産直センターの概要説明から、いちごができるまでの「紙芝居」を上映。そして、持参した自信作の「いちご」を食べながらの交流。消費者との直接の触れ合いは、とても貴重です。作る側にとっては、責任と誇りを再確認することができました。

  • 春トマト生産者「登録百年トマト」PRで同乗訪問!!

    今回で、4回目となる「東都生協宅配車同乗PR」。春トマト生産者8名が百年続くトマト産地を目指し活動しています。自分たちの思いを直接消費者に届ける機会はそんなにありません。直接会って伝えることが大事。お会いした際に、「頑張ってね」と励まされる場面もあり、心が温かくなり、これからのトマト作りに自然に意欲が湧いてきます。これからも美味しいトマト作りを皆で頑張りま~す。

  • 2月26日(金)27日(土)第32回全国産直研究交流会に参加!!

    今回、京都の龍谷大学深草キャンパスにて開催。初日は、「日本の食と農の未来を共に考える」をテーマとし、「地方の活力創造~里山資本主義~」について藻谷浩介氏による基調講演を拝聴。2日目は、埼玉産直センターでミニトマト生産者として新規就農した柿沢文喜君による報告。ビニールハウスの建設の苦労話、ミニトマト栽培に変える熱い思い。きっと、大きく成長してくれることでしょう。期待しています。

  • コープみらい狭山台店に苺の販促に伺う!!

    リニューアルした狭山台店の試食販売にいちご部会婦人部3名が参加。もちろん、オープニングセールに花を添えたのは言うまでもありません。来店するお客様に笑顔で積極的に苺を勧めます。“だって自信作の美味しい苺だから”。皆さんも美味しい苺をいっぱい食べてネ。

  • 深谷市立川本南小学校よりねぎの先生へ招待状が届く!!

    「ネギの感謝の会」の招待状を頂きました。これは、昨年の初夏にネギ生産者がねぎをおくり、自分たちで「ネギを植えて・育て・食べる」という企画。そして、1月~2月の時期は焼きねぎが最高に美味しい。ネギが嫌いな子も、焼きねぎを食すると「美味しい」。 一人でもネギが好きな子が増えるといいなあ

  • 東都生協 野菜ができるまでを学ぼう4時間目!!

    いよいよ最終回!今まで育ててきた野菜たち(ねぎ、白菜、ユーロスター、ほうれん草、かぶ)を収穫。成長ぶりにビックリしながらも採れた大量の野菜を箱詰めするのに悪戦苦闘…。そして“甘くておいしい~”と「ネギ焼き」を堪能し、婦人部に指導してもらいながら作った郷土料理の“煮ぼうとう”はまた格別。楽しく美味しい交流会はもう最高~!

  • 1月20日~21日 第67回産直会議開催!!

    参加者(生協:6生協7名、理事・職員・部会長53名 総勢60名) 1月20日、21日の2日間に亘り産直会議を開催。今回の会議のテーマは①産地の高齢化に伴う問題に関しての生協のかかわり方、産直産地の位置づけと期待値、産直政策、②生協組合員の高齢化と消費動向、③販売好調とされる、キット野菜、カット野菜についての内容。意見を交わす中で、特に話題に上がったのが、『プレミアム』や『新鮮直送』といった同じ野菜でもブランド感を打ち出した提案が出された。1月18日の積雪が残る中、今回初めて全員で圃場を廻り現地検討会を実施。畑では、糖度計を持ち野菜の糖度を計り、その場で野菜を食しての食味検査を実施。このような、作る側、売る側の真摯な取組みが、今後更なる発展に繋がることと確信しました。

  • 東都生協 トマト作り組合員15名参加!!

    第2回を迎え、約3ヵ月ぶりに自分で植えたトマトの木と再会。背丈ほど伸びた木を見て驚く組合員にプロの生産者も満足気。また、「おいしいトマトにな~れ」と一生懸命に作業する姿がとても印象的でした。汗をかいた後は恒例の”ねぎ焼き”と”煮ぼうとう”。産地で食べると愛情が入っているから?より一層おいしい!次回は、3月27日(日)です。それまでにおいしいトマトの実がなっていることでしょう。

  • 年頭のご挨拶

    年頭のご挨拶

    新年明けましておめでとうございます、本年も宜しくお願いします。 昨年は戦後70年と言う節目の年でしたが、あの大戦で多くの犠牲の中で日本は平和で民主的な国として再出発し2度と他国を侵略しないと誓って平和国家日本を築いてきました。 特定機密保護法の成立に次ぎ、戦争法案とされる安保法案も強行採決され今後の日本の行方に不安を感じています。平和な世の中でなければ農業は発展できません。それらの事を考えながら基本的なスタンスを守る為に発信、行動して行きたいと思います。TPP大筋合意、常態化する異常気象、深刻化する後継者難、農業従事者の高齢化と農業を取り巻く情勢は

  • 12月5日(土)・6日(日)直売所9周年感謝セール!!

    天気に恵まれ多くのお客さんが来店。スタッフも力が入る。恒例のとん汁無料。今回、埼玉県の推奨農産物“ねぎ”のPRを兼ねて焼きねぎも実施。もちろん大好評。恒例のスタッフによる焼き芋販売。今回もだんご屋さんの実演販売。初参加のはちみつ屋さん。参加してくれる全ての方に感謝します。イベントは皆と触れ合うことができて最高で~す。

  • 12月5日(土)~6日(日)肥料袋回収を実施!!

    年2回実施。2002年7月より回収を始め、回収した肥料袋は90tを超えました。 野焼きをしないように。私たちの生活環境を守ることが、ひいては野菜の栽培環境を維持していくことにつながります。これからも続けます。“継続は力なり”

  • 11月21(木)22日(金)「New Farmer’s Workshop」参加!!

    次世代を担う全国20産地の若手農業者との交流。現在抱えている諸問題を同じ農業を生業にしている仲間同士がふれあい・語り合い、解決の糸口を探す取組み。当センターからも11名が参加。きっと、次世代の農業者達はタッグを組み日本農業を明るいものにしてくれることと確信します。

  • 東都生協 野菜ができるまでを学ぼう3時間目!!

    ついに3時間目を迎え、収穫が目白押し。キャベツ、大根、かぶ、小松菜、そしていよいよ じゃがいも の収穫。 期待してじゃがいもを掘ってみると比較的小ぶりで量も少なめの残念賞。しかし太ももくらいある大根やよく育った小松菜など箱いっぱいに収穫しました。昼食では、畑で採れた野菜しゃぶしゃぶに舌鼓。次回は恒例のネギ焼きがあるので今からとっても待ち遠しい~!

  • 秋の全体会議を開催!!

    秋の全体会議を開催!!

    渋沢栄一記念館にて169名の参加者にて開催。今期スタートしてからこれまでの経過報告。 雪害からの復活を合言葉に取組み、予想以上に良い方向で進んでいる。これも関係各位の尽力の賜物です。また、ある品目では、品質重視と得意先の需要に合わせ供給を実現し、大きな成果を上げている。これは“努力は裏切らない”ということの実践のようです。私たちを取り巻く農業環境はまだまだ厳しいですが、これからも努力を怠らず邁進していきます。

  • コープみらい組合員さん収穫体験!!

    天気も良く絶好の収穫日和。今回は、先日開催した収穫祭の圃場での収穫体験。畑は人参もネギも小松菜もまだたくさん有り、まさに宝の山。ガッツリ収穫したり、また、この機会に野菜の事を聞く参加者。この触れ合うこと、語り合うことが”とっても大事”です。こんなシチュエーションが大好きです。ぜひ、皆さんも“来て・見て・触れて”何かを感じてくれたら嬉しいです。待ってますよ~。

  • 第11回収穫祭を開催!!

    第11回収穫祭を開催!!

    雨天の中の収穫祭。当日は埼玉県民の日でしたが1,000名を超す参加者。スタッフも心配していましたがホット一安心。この日に合わせて育てた、ねぎ・人参・小松菜等10種類の野菜。雨天の中の収穫はちょっと大変。でも、生産者はいつもなのですよ。今回は“焼きまんじゅう”と近隣のおだんご屋さんの実演販売もありました。そんなことで参加者はけっこう楽しかったのでは? 今回も、“たべることはしあわせ”のスローガンをかかげ、皆さんと触れ

  • 深谷市常盤小・18日(水)岡部西小社会科見学で来セン!!

    野菜の流通と深谷ねぎについての学習。生徒さんは集荷場や冷蔵庫を見学し、野菜たちがどのように畑から食卓に届くのか。また、深谷ねぎはどのようにつくられるのかについて。勉強って実際に行って自分の目で見ることが大切ですね。”百聞は一見に如かず。いっぱい野菜に興味を持って下さい。応援しま~す。

  • コープみらいフェスタinスーパーアリーナに参加!!

    午前10時スタート。まだ、来客もまばら。和やかな空気が漂う。スタッフ(10名)も余裕。時計も10時30分を指す頃には、お客様も徐々に増え、着ていたブルゾンを脱ぎすて対応に必死。たくさん用意した野菜(ミニトマト・胡瓜・ねぎ・ごぼう等)は、12時前後でほぼ完売。昨年より多く用意したのに。会場では顔見知りの組合員さんも来て和気あいあい。スタッフは若干の疲労感と多くの満足感に包まれ、有意義の時間を共有しました。