新着情報

NEWS RELEASE
  • 11月の積雪は66年ぶり!!

    11月の積雪は66年ぶり!!

    真冬並みの強い寒気が来襲。24日未明から雪となる。積雪6cmは1950年11月29日以来、66年ぶりの積雪。お陰様で、レタスの収穫が雪の中。 降りしきる雪の中収穫、本当にお疲れ様です。

  • 秋の全体会議を開催!!

    秋の全体会議を開催!!

    今回は、選果センター内にて開催。参加者175名。選果センターを2013年3月に開設して3年経過。初めて入った生産者もいたようです。今回、GAP点検からの生産者リスク軽減から、救急セットを持ち歩き、各自対処をすることを提案。また、加工業務野菜への取り組みで、玉ねぎが県との連携オーダーメイド型産地づくりを進行中。産直センターは、常に前向きに取り組んでいます。

  • コープみらい「大和芋料理講座」開催!!

    松伏中央公民館にて、大和芋料理講座をオープン。当日は、組合員16名の参加。料理は、『ネギと大和芋のお好み焼き』と『大和芋の和菓子』。皆で楽しくの調理。出来上がった料理をみんなで実食。さらに笑顔がいっぱい。伝えきれないことや思いを、料理講座が橋渡し。やっぱり交流は顔と顔。

  • 深谷市岡部西小学校3年生社会科見学!!

    バスは朝9時前に到着。向学心にあふれる40名の生徒さんから、感想分を届きましたので紹介します。「私は、フルーツトマトが好きなので、そういう農業をしたいです。」「全部の冷蔵庫の温度が違うのにびっくりしました。」「私は、トマトがきらいだったけど、野菜の話を聞き、好きになった気がします。」「私は、野菜は“生きている”と聞いて、えっと思いました。」感受性豊かに育ってとても頼もしく感じました。私たちは、皆さんの素晴らしい感性に今後を期待しています。

  • コープみらい組合員さん「収穫と見学」で来セン!!

    収穫祭の圃場にて野菜の収穫。キャベツ・ねぎ・小松菜の野菜たち。まだ残り物には福がたくさんあったようです。収穫の後は、肥料センター・選果センター等の施設見学。そして、昼食を頂きながら、産直センターや、今年の野菜についての説明しながらの交流。 やっぱり交流は同じ席について話すのが一番。

  • 第12回収穫祭を開催!!

    第12回収穫祭を開催!!

    野菜の高騰もあり、過去最高の1,450名の参加者。今年の天候は、9月の長雨と曇天。10月の寒さと乾燥。野菜作りには厳しい環境でした。 収穫祭は、野菜の収穫はもとより沢山の模擬店。恒例のみかんの詰め放題。婦人部の赤飯、青年部の焼きそば、とん汁の販売。だんご、焼きまんじゅう、蒸し牡蠣、焼きねぎとバラエティ。参加してくれた皆さんは秋を満喫できたかと思います。また、来年も収穫祭をします。待ってま~~す。

  • 11月5日(土)~6日(日)第11回深谷市産業祭へ参加!!

    毎年恒例の深谷市産業祭。中山道で開催され深谷市民はとてもよく知られています。 今年は、野菜の高騰も後押しをし、早々と完売。せっかく来店してくれたお客様にはごめん。来年もまた会いましょう。その時は素通りしないでネ。

  • 10月27日(木)・11月1日(金)コープネット新人研修!!

    約30名の新人職員さんは、埼玉産直センターの生産者の圃場や作業上での簡単な作業。また、産直センターでは、加工場の作業と体験。特に、生産者での作業では、とても手間がかかること。この手間を惜しんでは良いものは出来ないこと。生産者が実際にしていることを体験し、それを組合員さんに伝えていくことがとても大事。 農業は、大変だけど面白く、とって

  • 深谷市立川本南小学校3年生社会科見学!!

    午後1時を過ぎバスが到着。今日の見学は、埼玉産直センターの施設とねぎの圃場の見学。 産直センターからどのように野菜が出荷されるか。また、野菜をどのように管理したら良いか。ミニトマトのパックを見学したり、冷蔵庫に入ったり。実際に野菜を手に取って説明すると、みんな興味津々。みんな、野菜大好きになってネ。(2016/12/15up)

  • 日生協主催GAP点検者フォローアップセミナー開催!!

    点検者の育成・点検力量アップと標準化を目的に開催。団体編は埼玉産直センター、個人編は渋沢理事。団体編では、圃場台帳の更新や、土壌診断の計画について。又、個人編では、トラクターのカギの管理や作業場の施錠等。GAPは、消費者への安全安心を担保するだけでなく、生産者のリスクの軽減になる。私たちは、継続的に実施していきます。

  • 露地現地検討会を実施!!

    露地現地検討会を実施!!

    総勢30名で実施。今年の秋野菜は、台風や、秋雨前線の影響で計画した時期に播種・定植ができなかった。特に、カリフラワー・ねぎ・レタス早生種等が雨による被害が大きく生育が良くない。その為、不作が原因で野菜の高騰が続いている。野菜の高騰は、消費者にも生産者にも良くはないです。早く例年通りになって欲しい。

  • コープみらいフェスタへ参加!!

    コープみらいフェスタへ参加!!

    さいたまスーパーアリーナにて開催された“フェスタ”。私たちは精鋭10名で参加。ブースには、顔見知りの組合員さんや、産直産地の方が顔を見せてくれた。知った顔を見ると何故か微笑んでしまう。絆がそうさせるのでしょう。私たちは励みというパワーを頂く。今回は、青年部もブースをもらい積極的に交流。産直は交流です。いっぱい交流すると絆が生まれ、そこから期待と信頼が生まれる。私たちはそんな産直が大好きです。

  • 第35回通常総会を開催!!

    第35回通常総会を開催!!

    組合員217名中194名の参加の下、深谷市民文化会館にて開催。 今年度は、大雪の被害(2014.2月)からの復興を目指し2年目を迎えた総会。生産者との合言葉は“完全復興”。しかし言うのは簡単ですが、そこにたどり着くには地道な努力が不可欠。そしてそれを続けられたのは、産直を通しての期待と信頼です。私たちは、期待に応える生産者であり続けます。信頼は宝です。

  • 第28回研修会を開催!!

    第28回研修会を開催!!

    当日は、台風9号の接近により、作物の状況も心配される中、多くの組合員が参加してくれ本当に感謝です。今回は、千葉県の産直産地・多古町旬の味産直センターより講師をお招きし、多岐にわたる取り組みについてご教授を頂きました。 この講演で、土作りから信頼を。そして、生産者と消費者の交流から絆をさらに深め、人と人とが信頼しあうことの大切さを今一度再確認いたしました。 私たちにとって、産直とはとても人間らしく生きることができ、これからも産直を通じてもっともっと感動していきたいです。

  • 7月13日(火)~14日(水)第68回産直会議開催!!

    30年と続いた産直会議。新たな転換期を迎えた感があります。これまでどおり前半は経過した半期の生産状況と販売状況の報告。後半はこれからの半期の産地の野菜生産の動向と販売見込みついての会議でした。今回、分散会形式をとり、各ブースをバイヤーさんが巡回し、直接 各野菜品目部会長からのPR・アピールを、バイヤーさんからの要望を産直センタースタッフが摺り合わせ。2日目は、単協との商談・圃場視察を実施。今回の企画がきっと、良い方向に向くことを期待します。

  • コープみらい収穫体験!!

    コープみらい収穫体験!!

    西南ブロックから35名の組合員さんが来セン。当日は、小雨で足元が悪くちょっと大変。しかし、参加してくれている組合員さんは収穫の熱い気持ちが勝り。もちろんお約束の“とうもろこしの生の試食”。食べた人のみわかる美味しさ。こういう体験は、やっぱり産地に直接行ってみないとわかりません。ぜひ、体験しよう。

  • 第1回簿記勉強会開校!!

    第1回簿記勉強会開校!!

    この勉強会の主な目的は、自身の経営状況の把握と今後に向けた対応が主です。 簿記については初歩的なことから進め、徐々に実践的な内容なるようです。皆で勉強すると楽しいですヨ。

  • 予冷庫東側テント再建!

    予冷庫東側テント再建!

    これで、2年前の大雪で倒壊したすべての建物が再建できました。便利に使っていたテントが予想もしなかった大雪で倒壊。普通の事が出来なくなった不便さを只々実感。普通の生活ができることの喜び。失ってからわかる大切さ。私たちはそういった“喜び・大切さ”を忘れないようにしていきたいと思います。

  • コープみらい交流会開催!!

    コープみらい交流会開催!!

    コープみらい・ブロック委員32名他7名 計39人 センター理事・監事・部会長・職員24名 総勢63名 再建した肥料センターを見学し土作りの取り組みについての熱い説明、ミニトマトパックセンター・トマト選果センターの見学(最盛期のパック詰め等)そして、参加者が8グループに分かれて地域に広げる食育についての分散会を開催(ワークショップ)。 昼食時に各グループの発表を聞き、“生産者とブロック委員さんとの直に意見を交わした新鮮な交流”が印象的でした。 今後もこのような新たな取り組みに期待します。

  • 春のロジ現地検討会!!

    春のロジ現地検討会!!

    コープネット・東都生協・自然派くらぶ生協・ベジテックおよび産直センター理事・職員 総勢30名により実施。対象品目は、小松菜・ズッキーニ・おかひじき・レタス・チンゲン菜・キャベツ・大根ブロッコリー・トウモロコシ・カリフラワー・水菜・農研ネギの12品目概ね生育は順調。大きな成果が期待できそうです。